御社の自慢の商品やサービスを売れっ子主婦尾アイデアと行動力で多くの消費者である主婦へお届け致します。
06-6842-9911
  • 好きを仕事にしたい女性の皆様へ
  • 自慢の商品やサービスをもっと売りたい関西の企業様へ
  • トップページ
  • ディーラリエの特徴
  • 会社概要
  • サービス内容
  • プロジェクト&イベント紹介
  • プロママユニットドリマムとは?
  • お問い合わせ

代表ブログ

2012年10月30日 UP
「ありがとう」がつなぐママ達の心
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

とある子育て女性たちの交流会から始まった

「ママの夢をかなえよう!ドリームマムプロジェクト(ドリマム)」

突然のテレビ取材、

有名雑誌からの取材依頼

企業様からの出展依頼、

商業施設からの出展依頼、

私は 主婦のマーケティング企業 ㈱キャリア・マムの営業活動の中で、今社会が、企業が求めていることは

「リアル」な訴求力なのだと気づき始めました。

それは 関西だからでしょうか?

ネット、ブログ、ツイッター、そしてフェイスブック・・・

さまざまなSNS,メディアが交錯する時代、

バーチャルを取り込み、マスに仕掛ける手法は広告として大切な手段。

けれどこれだけ膨大で早い情報に少し辟易としているところはないでしょうか?

ここへきて 本質と温かみを取り戻すことが大切だと思っています。

「商品は取りかえられる、取り換えのきかないものの大切さ」天声人語にありました。

主婦というのは、どちらかと言えば「アナログ」かもしれません。

なぜなら 子育てはバーチャルでもデジタルでもできないアナログな偉業だからです。

子どもといえど一人の人間。

マニュアルやシステムで育つものではありません。

私自身、3人の子どもと向き合いながら 失敗も反省も後悔もしながら体当たりの毎日。

子育てだけでなく夫婦の間についてもしかり。

人間同士だから・・・。

ドリマム(ドリームマム)

彼女たちは 覚えたてのメディアを一生懸命駆使しながら 温かい血の通った活動をしようと一生懸命です。

そして、何より 謙虚です。

そして、コミュニケーションは時に在宅でもできるソーシャルメディアも使いこなしますが

リアルにあるのと何も変わらない。

そこには「ありがとう」の文字であふれている。

「感謝の心」がたくさんの中でお互いを尊重しあい、助け合って、彼女たちがあります。

こんな私で・・・、

こんな機会を与えていただいて、

子ども連れなのに、

私の商品を買ってくれて、

「ありがとう」

Facebook
ドリームマムプロジェクト ドリマム 公式スポンサー